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動作環境

製品構成

Basic 基本機能が実装されています。
Advanced Basicに良くつかわれるオプションを搭載致しました。
コース解析/エリア評価/TxRx一括配置/電波吸収体対応/反射係数直接入力/バッチ計算ツール/ 地形データ作成ツール/建物データ変換ツール/表面の粗さ
Pro AdvanceにMIMO研究、アンテナ研究向けの機能を搭載致しました。
MIMO近似計算/伝搬マトリックス・固有値・チャネル容量出力/広帯域対応/移動体配置/2指向特性(両偏波)アンテナ対応/小さな散乱体

*上記以外のスペックにつきましては、お問い合わせ下さい。 お問い合わせフォーム

動作環境

OS Microsoft Windows 7/8/8.1/10 64bit
CPU Intel Core i7 4コア以上のモデル(推奨)
RAM 8GB以上(推奨)
HDD SSD 256GB以上(推奨)
解像度 1920×1080以上(推奨)

※並列処理に対応しているため、マルチコアマシンをご利用頂ければ処理速度向上します。
※ファイルアクセスが多いシステムの為、HDDは書き込みの早いものまたはSSDにすることで処理高速化が多少望めます。

入力データについて

建物データについて

ゼンリン社の Zmap-TOWNⅡZmap-AREAⅡ をデータ変換し読み込むことができます。
※Advanced以上のグレードにて使用できる機能です。
※建物データのインポートには、データと変換ツールの購入が別途必要です。

他にも、 NTT空間情報株式会社株式会社パスコ のデータを使用した実績がございます。

地形データについて

国土地理院の数値地図(標高)(10mメッシュ)データを利用することが可能です。
詳しくは こちら をご確認ください。

ライセンス形態について

製品版については、動作マシンにUSBドングルを設定し、ライセンスファイル(オプションファイル)を所定の場所に格納することで動作可能になります。

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