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幾何光学電波伝搬シミュレータ 【XGtd】:飛行機・船のRCS計算できます。FDTD法・モーメント法で終わらなかったRCS計算をレイトレース法で。

動作環境

動作環境

OS
  • Vista/7/8, 32/64bit
  • Linux/Unix(一部オプション、一部計算部のみ)
CPU Pentium 4, Athlon 2GHz以上推奨
RAM 2GB以上推奨
空きディスク容量 250MB以上推奨
解像度 1024×768以上(1280×1024以上推奨)

*上記以外のスペックにつきましては、お問い合わせ下さい。お問い合わせフォーム

*最新の環境につきましては、開発元(リンク先: Remcom社)のサイトもご参照ください。

入出力形式について

入力データ

  • 形状(DXF、STL、SAT)
  • 画像(JPEG、TIFF)
  • アンテナパターン(NSMA、Odassey、Planet、UAN(*))
  • グラフ、波形、材料、アンテナ設定、反射係数・透過係数(*)

(*) XGtd/ XFdtd/ Wireless InSite共通のフォーマットです。

出力データ

複数周波数・散乱角度によるRCS、アンテナパターン、電界の周波数特性・時間特性、
電界強度・位相、受信電力、ポインティングベクトル、平均到達時間・平均遅延時間、
パス情報、確度スプレッド・遅延スプレッド、自由空間受信電力、
自由空間損失(無指向性アンテナ考慮あり・なし)、C/I比
ほか

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