トップ  >  製品一覧  >  電波伝搬解析ツール Wireless InSite  >  動作環境

電波伝搬シミュレータ【Wireless InSite】:大規模・広域に対応した電波伝搬シミュレータWirelessInSiteGPGPU / マルチコア対応と高速レイトレース法で解析の可能性を広げました。

動作環境

製品構成

コマーシャル
  • Wireless InSite Standard
  • Wireless InSite Professional(Standard+Real-Time+API only)
  • Wireless InSite MIMO
アカデミック
  • Wireless InSite Professional
  • Wireless InSite MIMO

*Wireless InSite SEは、64プロセッサまで動作可能です。GPU 1Token を含んでおります。

*Propagation Modelsは、次のようになっています。

Standard
X3D / Urban Canyon(2D) / Vertical Plane(2D) / Moving-Window FDTD / Urban Canyon FDTD / Full-3D /Hata / COST-Hata / Free Space
Professional
Standard + VPUP/ Triple-Path Geodesic / Walfisch-Ikegami / OPAR / API機能
MIMO
Professional + MIMO機能

*所定数以上のプロセッサ数での動作をご希望の際には、別途お問い合わせください。お問い合わせフォーム

*XFdtdと連携することが可能です。

このページのTOPへ

動作環境について

OS
  • 7/8/10, 64bit
  • RHEL 6, 64bit(一部オプション、一部計算部のみ)
  • (Windows 7 64 bit 推奨)
CPU Xeon, core i7 3.5GHz 以上推奨
RAM 2GB以上(8GB 以上推奨)
空きディスク容量 50GB以上(1TB 以上推奨)
解像度
  • 1024×768以上(1280×1024以上推奨)
  • Graphics card with OpenGL acceleration
  • *上記以外のスペックにつきましては、お問い合わせ下さい。お問い合わせフォーム

    *最新の環境につきましては、開発元(リンク先: Remcom社)のサイトもご参照ください。

    このページのTOPへ

    ライセンス形態について

    以下の2種類をご用意しております。(Macrovision FlexLM を利用)

    サーバー/クライアント(フローティング)タイプ

    • 各クライアントの実行時に、サーバーにアクセス(チェックイン)します。
    • 同時起動可能なクライアント数は、ご購入ライセンス数と同じです。
    • ライセンスサーバー上でプログラムを常駐させる必要があります。

    スタンドアロン(ノードロック)

    1台のマシンで起動します。(USB-NICまたはハードウェアキーを使用しない場合、申請された固定マシンとなります。)

    PAGE TOP